PROFILE

【名前】 YAS33

【血液型】A型

【出身】東京

 

使用ギター


略歴


2017年度アメリカフェス

「SXSW内JapanNite出場権コンテスト」

ファイナリスト

 

Taylor Guitars Japan公式ホームページに応援アーティストとして掲載  https://www.taylorguitars.jp/activity/artist/


BIOGRAPHY


-2013-

2013年2月ハードロックバンド33 ELMGATE GARDENを立ち上げる。同バンドにてボーカルを務め、作詞・作曲も手がける。都内のライブハウス、町田The Play Houseや初台DOORSを中心に活動も、同年10月の渋谷RUIDO K2のライブを最後にメンバー脱退などで翌年2014年5月、無期限活動休止。

-2014-

音楽の表現舞台を失い、一時はあきらめかけるも作曲は続ける。年末に作曲した「33マイル」にソロ活動への可能性と意義を見出し、翌年ライブ活動再開のきっかけとなった。

-2015-

2015年2月YAS33としてソロ活動を始める。再びバンド活動への意欲と、「つながり」の意を残すべく、33 ELMGATE GARDENの「33」を己のアーティスト名に受け継いだ。アコースティックによる弾き語りだが、フォークともロックともくくれない新しいジャンルに挑戦する。

-2016-

自身の中で「大地の叫びの如く奏でるアコースティックロック」というジャンルを確立。楽曲の方向性が定まり始める。2016-2017アメリカフェスSXSW内JapanNite出場権コンテストにて、弾き語りとしては唯一の決勝進出を果たす。

-2017-

挑戦の年。3月には初の自主企画イベント「過去を感じ、未来を描く、今」~第一章~を町田The Play Houseにて開催。動員、内容ともに充実し成功を遂げる。4月以降オープンチューニングを取り入れ、アコースティックロックのサウンドに磨きがかかる。7月にはlucy+peter=esolagotoによるレコーディングのもと、1stミニアルバム「大和-IMA-」の完成と同時に初の関西ツアーで京都~大阪とライブハウスを回る。8月、Taylor Guitars Japan公式サイトにてTaylor Guitars使用応援アーティストとして紹介され、11月の山野楽器店頭ライブにも出演。    

-2018-

2月「大和-IMA-」(完全版)フルアルバムCD完成。アルバムサブタイトルの「-IMA-」「-MIRAI-」「-KAKO-」3部作の第一弾のリリース。4/13、自身の活動をスタートさせたライブハウス町田The Play Houseにて100回目の公演を迎える。

DISCOGRAPHY


 

 

新着

輪廻-Rinne-/phenomenon(復刻版)(2016.7release)

 

【収録曲】

 01.輪廻-Rinne-

 02.phenomenon 

(全2曲 ¥500


 

 

覚醒/アンサー (2017.3 release)

 

【収録曲】

 01.覚醒

 02.アンサー

(全2曲 ¥500

 


 大和-IMA-(初回生産版)(2017.7 release)

 

【収録曲】

 01.忘れ草

 02.踊る都

 03.Tears of Light

 04.斑滲む空谷

 05.雷音

 06.はるかぜ

 07.大和

(全7曲 ¥1,000

 


 

 

 丘のpanorama(初回生産版)(2017.10 release)

 

【収録曲】

 01.丘のpanorama

(全1曲 ¥300)


 

 

 

新着

大和-IMA-(完全版)(2018.2 release)

 

【収録曲】

01.砂漠に咲く花

02.雪桜

03.UNSTOPPABLE WORLD

04.琴の葉音(instrumental)

05.忘れ草

06.Tears of Light

07.踊る都

08.斑滲む空谷

09.雷音

10.はるかぜ

11.大和

(全11曲 ¥1,500