PROFILE


 

       【名前】         YAS

     【血液型】      A型

       【出身】         東京

【使用ギター】 Takamine DMP 751C

                                    Taylor 314ce ES2

                                    Taylor Custom 616ce BL ES1

 

 

 ●2017年度アメリカフェスSXSW内JapanNite

  出場権コンテストファイナリスト

 

     ●Taylor Guitars使用アーティストとして

  Taylor Guitars Japan公式ホームページに掲載

   https://www.taylorguitars.jp/activity/artist/

BIOGRAPHY


・2013年2月ハードロックバンド33 ELMGATE GARDENを立ち上げる。同バンドにてボーカルを務め、作詞・作曲も手がける。都内のライブハウス、町田THE PLAY HOUSEや初台DOORSを中心に活動も、同年10月の渋谷RUIDO K2のライブを最後にメンバー脱退などで翌年2014年5月、無期限休止。

 

・2015年2月YAS33としてソロ活動を始める。再びバンド活動への意欲と、「つながり」の意を残すべく、33 ELMGATE GARDENの「33」を己のアーティスト名に受け継いだ。アコースティックによる弾き語りだが、フォークともロックともくくれない新しいジャンルに挑戦する。

 

・2016年、自身の中で「大地の叫びの如く奏でるアコースティックロック」というジャンルを確立。楽曲の方向性が定まり始める。2016-2017アメリカフェスSXSW内JapanNite出場権コンテストにて、弾き語りとしては唯一の決勝進出を果たす。

 

・2017年挑戦の年。3月には初の自主企画イベント「過去を感じ、未来を描く、今」~第一章~を町田The Play Houseにて開催。動員、内容ともに充実し成功を遂げる。4月、自身の知る限りまだ誰も使用していないギターの特殊チューニングを考案。ギター1本でベースもドラムも聴こえてくるかのようなサウンドを体現。7月にはlucy+peter=esolagotoによるレコーディングのもと、1stミニアルバム「大和-IMA-」の完成と同時に初の関西ツアーで京都~大阪とライブハウスを回る。