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-2018下半期-

-2018上半期-

-2017-

-2017関西ツアー-

-2016アメリカフェスSXSW内JapanNite出場権コンテスト予選~決勝-

-2016-

-2013(33 ELMGATE GARDEN) / 2015-

GUITARS

 ●Takamine DMP751 C

【トップ材】sitka spruce

【サイド・バック材】maple

【ネック材】maple

【ヘッド材】

【指板】ebony

 

ソロ活動へ向けて購入した最初のエレアコ。メイプル特有の硬質なサウンドでシャリっとしており、ロック、マイナー調や感情的な楽曲に合う。抜けのある高音が最大の特徴で、ストロークのレスポンスに優れている一本。現在は主にレコーディングの際ギターソロなどに使用している。


 ●Taylor 314ce ES2

【トップ材】sitka spruce

【サイド・バック材】sapele

【ネック材】tropical mahogany

【ヘッド材】indian rosewood

【指板】ebony

 

ボディのサイドとバック材にサペリを使用、豊かな中音域が特徴。アコースティックとしての生音も豊で、温かみがある。ボディサイズはGA(グランドオーディトリアム)とバランスが良く、ストロークのレスポンスが良い。現在はレギュラーチューニングの楽曲中心に使用している。

 ●Taylor Custom 616ce BL ES1

【トップ材】sitka spruce

【サイド・バック材】maple

【ネック材】maple

【ヘッド材】ebony

【指板】ebony

 

しっかりとした高音と低音の効いた「ザ・ドンシャリ」サウンド。主にオープンチューニングの楽曲専用に使用している。ボディサイズはGS(グランドシンフォニー)と大きく、パワフルで煌びやかなサウンドはロックそのもの。またイメージカラーの黒を復活させた。アコースティックロックの中心的1本でありLIVEのメインギターとして使用。

 

 ●Taylor  714ce V-Class ES2

【トップ材】lutz spruce

【サイド・バック材】indian rosewood

【ネック材】tropical mahogany

【ヘッド材】ebony

【指板】ebony

 

まるでコンプレッサーにかけたかのように6本の弦が均等にクリアに響き、「絵空」以降の楽曲のオープンチューニングとの相性は抜群。また弦を緩めた際のチューニングも正確。ボディのサイドとバック材に最もポピュラーなローズウッドを使用し、ボディサイズはGA(グランドオーディトリアム)で、総合的にかなりバランスが良い。

 


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